パリからミラノへ

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陸路でおよそ900キロの道のりを、ただひたすら南下しパリからミラノを目指しました。
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アルプスの山々には昨夜降り積もったばかりの、真っ白な雪化粧が施されています。
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フランスとイタリアの国境を跨いで聳え立つ雄峰モンブラン、あの山を越えれば
懐かしきイタリアなんだなぁと、感慨深く眺めるハンナ先生、12時間ほどかけて
無事にミラノの我が家に辿り着き、道中が守られたことを感謝し、安堵しました。
1年前の今日
banner_01.jpg←今日もそこにいてくださってありがとう。

投稿者:uchimura_it|Comments (2)

コメント

  1. maquille より:

    ハレルヤ、イースターおめでとうございます!
    ハンナ先生がお山の向こうに行ってしまわれ、サビシイ限り。
    昨夜はスイスのIさんが演奏に参加された“ヨハネ受難曲”を
    聴いてまいりました。素晴らしかったです。

  2. uttie より:

    >maquille
    Iさんのヨハネ受難曲聴かれたのですね!
    今年のイースターも格別に復活の主に対する
    喜びが湧きあがってきました。
    ハンナ先生からも、パリの皆さんにくれぐれも
    よろしくワンということです。また4月の再会に期待して!

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